センドグループ流行語大賞2026 ノミネート候補
大暑の候、厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
写真は毎年恒例イカ釣り大会の様子です。この模様は誰かブログにしてくれるかもしれません。
今回は写真とは関係なく、みんな大好き「センドグループ流行語大賞」の本年度ノミネート候補のご紹介です。
流行語大賞は創設2期から始まった、センドグループではMVPに次ぐ歴史を持つ由緒正しき賞になります。過去の受賞歴など、詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.sendo-group.co.jp/blog/1369/
バラエティに富んだ候補の中から、今回は3作品をご紹介します。どうぞお楽しみください!
エントリーNo.1:「みなみです」
彼女は入社した時から、あだ名は「ちゃんみな」でした。
みんなから平和に「ちゃんみな」と呼ばれ親しまれていたのですが、ある時事件が起こります。
彼女の自己紹介ブログのPV数が、徐々に増加していたのです。
https://www.sendo-group.co.jp/blog/1135/
要因は、あの有名歌手のちゃんみなさん。検索して辿り着いた人は、弊社ちゃんみなの自己紹介を見て何を思ったでしょうか。
何はともあれ彼女の出現により、予期せぬあだ名被りが発生しました。しかも相手が強すぎる。そこで弊社ちゃんみなは途中からあだ名を変えると決意しました。
同じコミュニティにいて、途中からあだ名を変えた人に出会ったことがありません。彼女はそれほど難しいチャレンジに挑んでいます。
現在社内では「みなみさん」「伊藤ちゃん」「ちゃんちゃん」と呼び方が乱立していますが、彼女曰く「ちゃんみな」以外は何でも受け入れるそうです。でも、みなみです。
エントリーNo.2:「コココココ」
シンプルに彼の笑い方です。それ以上でも、それ以下でもありません。キングダムの王騎将軍は実在しました。
由緒正しき流行語大賞において、連覇は誰も成しえていない非常に難しい道のりです。しかし、彼が筋肉を増やし、髪を伸ばし、見た目を寄せるなど努力をすれば、もしかすると新たな道は開けるかもしれません。今後の動向に乞うご期待です。
エントリーNo.3:「そっれっだっけっはっ!」「そーれーはーダメ!」
仲の良いグループで「イジり」ってありますよね。弊社でもイジり、イジられながら毎日仲良く働いております。
さて、みなさんはイジられた時に何と打ち返しますか?大坪さんは彼(すばる)がイジられた際、ほとんどこの2語だけで返していることに気づいてしまいました。
それ以来、お酒の席などでは偽すばるがたびたび発生するようになりました。
ちなみに派生版として、「それだけは言っちゃダメですよ」などもあります。それだけは言っちゃいけないこと多いな。
栄冠は誰の手に
他にもバラエティ豊かな言葉たちがノミネートされています。
果たして2026年センドグループ流行語大賞の栄冠に輝くのはどの言葉なのか?
史上初、東京メンバーの受賞もあるのか?
流行語ガチ勢の私の分析によると、印象に残りやすい下半期が有利な傾向です。これからが流行語レースの佳境、虎視眈々と大賞を狙うメンバーたちの熾烈な争いが待っています。
結果発表をお楽しみに!